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【薪ストーブ】モルソーのwiki的基本情報と評判/口コミまとめ

【薪ストーブ】モルソーの基本情報と評判/口コミまとめ

薪ストヤ編集部

デンマーク王室御用達として有名な薪ストーブメーカー『モルソー』は、長く使い続けることができる飽きのこないデザインが魅力です。

ここでは、モルソーの基本情報(価格帯など)と実際に使用されている方達の評判や口コミ、レビューをまとめていますので、ぜひ購入される際には参考にしてみて下さいね。

【薪ストーブメーカー】モルソーのwiki的基本情報

名称 モルソー
製造国 デンマーク
設立日 1953年
創業地 モース島リンフィヨルド
公式サイト(海外) https://morsoe.com/en/
日本サイト(正規代理店) https://www.morso.jp/
Facebook(海外) Morsø UK
Facebook(日本) -
Instagram(海外) morsomoments
Instagram(日本)
-
Twitter(海外) @MorsoUK
YouTube(海外) -
Pinterest Morso UK
公式LINE -

モルソーの特徴

モルソーの薪ストーブはデンマーク王室にも認められています。

モルソーのデンマーク王室への薪ストーブの納入は1915年にさかのぼって確認され、100年を超える納入実績を誇っており、

デンマーク国内で薪ストーブと言えば、ほとんどの方が真っ先にモルソーの名前を上げるほど非常に有名です。

その歴史は古く、1900年代初頭にAmalienborg 王室宮殿の一室に初めてインペリアル調のストーブを納めたのをきっかけに、クリスティエン王10世による皇帝陛下御用達の称号を授かり、その後1969年にデンマーク王室御用達の称号に格上げされ、モルソー製薪ストーブが持つその気高き暖かさは王室一族にまで認められています。

引用:https://www.morso.jp/

モルソーのロゴマークに付いている王冠マークは、デンマーク王室御用達であることを公式に認められた特別なブランドにしか使う事を許されていません。

それが許されているのは、薪ストーブのブランドでは唯一Morsoだけです。

モルソーの王冠マークは、デンマーク王室も認める、高い格式と品質の証なのです。

引用:https://www.morso.jp/

モルソーの薪ストーブは世界中で最も厳しいとされている幾つもの基準に適合しています。

微粒子排出量の最小限化に関する厳格な要件を主として規定しているノルウェー基準NS3058/3059にも適合しています。

我々の環境保護への取り組みを示す為にも、モルソーストーブの殆どのモデルは“Nordic Swan Eco-Label(ノルディックスワンエコラベル)“の認定も受けています。

引用:https://www.morso.jp/

モルソーの取扱い商品名と価格一覧

主な種類 名称 価格(希望小売価格/税別)
MODERN
2840CB
¥370,000
MODERN
8229CB
¥700,000
MODERN
6140CB
¥335,000
MODERN
S50シリーズ
¥580,000
MODERN
7948CB
¥595,000
MODERN
7443CB
¥480,000
MODERN
6643CB
¥570,000
MODERN
5443CB
¥580,000
CLASSIC
3600シリーズ
¥585,000
CLASSIC
1600シリーズ
¥415,000
CLASSIC
1126CB
¥450,000
CLASSIC
7100シリーズ
¥370,000
CLASSIC
2100シリーズ
¥232,000
CLASSIC
3440CB
¥380,000
CLASSIC
3142CB
¥320,000
CLASSIC
1400シリーズ
¥260,000
CLASSIC
2Bシリーズ
¥200,000
BUILT IN
5660CB
¥480,000

参照:

MODERN:2840CB

morsoの歴代ストーブを踏襲し、現代版にリデザインされたクラシックモダンストーブ。

サイドのリブはmorsoを代表するクラシックストーブから採用。

広いドアガラスからは、美しい炎をよく眺められ、その炎の間からmorsoを象徴するリスがプレートに浮かび上がります。

最大の特徴は、ストーブ本体の形状が、ルーローの三角形の様な丸みを帯びた形。

部屋の隅にピッタリと収まる、その形状はコーナー置きに最適。

morsoで初めて磁石を使用したハンドルは、開閉が簡単に出来、機能性が高く快適です。

焚き始めや追い炊き時にドアを少し開けておけるよう、ドアスペーサーも搭載。

伝統のデザインを現代版にアレンジし、最新の便利機能が詰まったストーブです。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:8229CB

炎が繰り出す快適なぬくもりと美しい炎を楽しむだけでなく、本格的なストーブ料理ができるクッキングストーブ。

最大の特徴は燃焼室の上に設けられた、最高350℃まで温められるオーブン室。

パンを焼いたりお鍋で煮込み料理を楽しんだりと、様々な料理をおつくりいただけますので、薪ストーブで本格調理を楽しみたい方にお勧めのモデルです。

機能的な薪収納スペースと実用的な鋼板製の暖房パネルを備えており、実用性抜群。

週末はストーブ料理を囲み、大切な家族やご友人と話に花を咲かせてみてはいかがでしょうか?

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:6140CB

2006年に自社のプロダクトデザイナーであるKarsten Aagaardの手によって誕生したモダンタイプのロングセラーモデル。

機能性はさることながら、ドアヒンジ部分を本体表面から露出させない処理を施すことによって、よりクリーンなラインを醸し出しています。

また、その曲面フォルムと構造体である鋳鉄素材のバランスが見事に調和されており、「製品はできる限りシンプルなものを作り上げる」というモルソー社の基本哲学に則しています。

さらに、燃焼効率80.1%を誇る環境に優しいクリーンな燃焼によって燃料である薪の消費量も抑えられ、デザイン性と機能性、高燃焼効率による省エネ性の三拍子が揃ったモデルでエントリーモデルとしてヨーロッパ圏内では根強い人気を得ています。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:S50シリーズ

morsoS50シリーズはあらゆるご家庭において、エレガントで均整のとれた家具類のなかの1アイテムとして、インテリアデザイン性をより美しく際立てる手段としてしばしば提案されています。

住宅や商業・工業施設関連のインテリアスタイリストとして幅広く活躍している”Andrea Larsson”女史によってデザインされた、スラントノーズのドアーはこのストーブの持つ最大の特徴でもあり、惜しげもなくデザインされたフロントガラス面とその美しさを強調しています。

このmorsoS50シリーズは、モダンでユニークな特徴をより軽快に余すことなく表現できる素材、即ちスチールを用いた全く斬新なタイプのストープです。

また、装飾デザイン性と蓄熱効果に優れた”サンドストーン”を装備したS50-45CBも用意しております。

厳しい環境基準で知られる北欧「ノルディックスワンエコラベル」をはじめ、英国「デフラ(defra)」やその他の基準をクリアしている為、このストーブが持つ洗練された燃焼技術は環境に優しい暖房効果を皆様にお約束します。

人間工学に基づいて設計されたドアーハンドルレバーやハンドルレバー自体熱を帯びない「コールドレバーハンドル」の精密性と丈夫さをより進化させた「スリーポイント・クロージングドアーシステム(3点閉扉方式)」を採用し、安全面にも配慮しております。

薪の一時的な保管場所などとして重宝されている”ウッドコンパートメントスペース”とスッキリとしたフォルムをより一層引き立てる”ウッドコンパートメントドア”を標準装備しており、使い勝手にも配慮がなされています。外気導入方式にも対応できる上、本体背面部分または床下部分からも給気専用ダクトを装備することが可能な為、設置場所にも融通が利き完壁な炎を存分に満喫できます。

S50シリーズはまさに「デザイン性、品質そして素材の良さ、すべてを持ち合わせたものを創り上げる」というmorso社独自の哲学にかなったスチールストープです。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:7948CB

morso はモニカ・リッターバンド女史と再び手を組み、新たな鋳鉄製薪ストーブ"7900シリーズ"を創り上げました。

morso製品の要でもある「クオリティー」は言うまでもなく、機能性とデザイン性にひたすらこだわり続けながらも、このシリーズの特徴でもある モジュラーシステムを基本とした豊富なモデルバリエーションによって、ストーブユーザーから求められている、さまざまなインテリア空間にも違和感なく適合します。

このシリーズがもつひとつの大きな特徴は、前面と左右側面に装備された大きなガラスによって広い視界面積が確保されるとともに、側面ガラスの外側は曲面、内側は平面の複層ガラスとなっており、煤の付着に対しても改善が施されています。

さらにもう一つの特徴としては、燃焼室内にあるバーミキュライト製の耐火煉瓦には淡いグレー色調のコーティングが施されており、素材そのものの強固さをアピールさせる他、ストーブの内部から放出される優雅で恍惚感あふれる炎をより鮮明に際立たせる効果に一役買っています。

最後に、morsoの繊細な緻密さを余すところなく窺い知るディテールとしては、まるで風が優しくそよいでいるかのような音を立てながらスムースに滑り込むワイヤーとコイルスプリングを用いたドアロックシステムである。

そこに採用されたハンドルレバーは古き良き日を漂わせると同時に、心地のよさを連想させるようなスッキリとした滑らかなラインを持ち、給気調整に使用される小さなレバーはドアハンドルとマッチしながらも、操作する人間の手に自然と馴染むようにデザインが施された成型ステンレススチールの素材を採用している。

ストーブから放たれる炎はごく自然的な存在でありながらも、審美さや華やかさをもたらし、心地よく室内空間を暖めるというmorsoの信念は妥協なき努力への道へと絶えず進み続けています。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:7443CB

Morso創業160周年を記念して新たにデザインされた、エレガントでコンパクトな、栗鼠のモチーフをあしらったパノラマストーブシリーズ。

世界的に有名なデンマーク人の女流デザイナーMonica Ritterband氏がかつてプロダクトデザインを手掛けた、最大180度の範囲から揺らめく炎を堪能することができる、3面ガラスを備えたパノラマストーブ"7900シリーズ"の妹分的存在として製作されたフォローアップシリーズ。

マットブラック塗装仕上げで馴染み深いボディーの右側に新たに装飾を施された栗鼠のモチーフは、洗練された高品質でデザイン性の高い製品メーカーとして業界に君臨してきたモルソー160年の歴史の重みを強調しています。

そのため、幾分クラシックな趣を帯びたこのモダンストーブはエレガントで機能的かつ心地良さを提供してくれる家具の1アイテムとして、特に小スペースのお部屋のインテリアデザインにも難なく調和します。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:6643CB

morso LIVINGシリーズのアウトドアオーブンやグリルフォーノ等のデザインを手掛けたデンマーク人デザイナー"Klaus Rath"氏が創り上げた観音開き方式の楕円形ストーブ。

楕円形のフォルムを持つこのストーブはガラスの表面積を最大限に高めることを可能とするユニークな曲面状の観音開きとなっています。

また、通常はサイドプレートの表面上に装飾を施すべき栗鼠と王冠のレリーフ模様を燃焼室内の耐火レンガ上に設けることによって存在感をより引き立たせています。

本体周辺180度の範囲内から炎の揺らめきを満喫することができます。

引用:https://www.morso.jp/

MODERN:5443CB

タッチスクリーンを思わず連想させてしまうような、 スタイリッシュモダンなアイキャッチングモデル。

コンパクトでモダンかつスタイリッシュな表現方法によって、このストーブはホームインテリアにおいてデザイン性のみならず優雅さをも引き立たせます。

前面にある大きなブラックガラスと、ソフトで丸みを帯びたその形はまるでタッチスクリーンから発するほのかな明かりを連想させます。

先進技術を持つスタイリッシュな燃焼室が他のインテリアエレメントと見事に調和し、そのブラックガラスから発する炎は最大限の暖かさと輝きをもたらします。

この5443CBモデルはソフトボックスのような形と実用的で装飾的な薪収納スペース機能を採用することによって、アイキャッチャーとしてのインパクトが非常に高く、スタイルと品質両方を追求する21世紀のニーズに応えることのできるストーブです。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:3600シリーズ

3600シリーズはイギリスのQueensburyHuntLevien社によって北米市場向け仕様として開発された、モルソーが誇る最大の燃焼室をもつストーブです。

このシリーズは最新の燃焼技術が採用されているほか、最長60cmまでの薪を正面の観音扉からだけではなく、側面に設けたサイドローディングドアーからも投入することが可能です。

また、外気導入システムへの対応も可能なため、高気密・高断熱住宅などでの使用にも適しています。

さらに、オプション設定の「ウォーミングシェルフ」を装着すれば、トッププレート上での鍋やコーヒーポットの保温などを目的とするユーティリティースペースの拡張が可能となります。

モルソー3600シリーズはまさに心地良さを求めるクラシック・デザインストーブの典型と言っても過言ではありません。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:1600シリーズ

1620CBのサイドパネルにあしらわれている鳩のレリーフ模様もまた伝統的なクラシックタイプを象徴するアイテムであり、大きなアーチ型ガラスをもったドアーパネルは心地よさと空想的な趣をより一層引き立ててくれます。

l985年の生産以来、人気のあるシリーズとして今もなお君臨し続けています。

そのクラシック・デザインのもつ郷愁的で魅力に満ちあふれている容貌は古民家やカントリーハウスにもマッチします。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:1126CB

1126CBはモルソーシリーズのなかで最も愛されているストーブモデルのうちの一つです。

Mors島Nykobingの建築家であるFisterBang氏によるそのデザインは発売後、すでに四半世紀の歳月が経過しますが、その人気は今でも衰えることはなく、優れた意匠性と高性能のおかげで高い需要を持ち続けているストーブです。

この「FisterBangストーブ」とも呼ばれているモデルは広い容積をもち、150平方メートルの空間を難なく暖めることができる暖房能力の優れた対流熱式のストーブです。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:7100シリーズ

モルソー社の設計スタッフであるKarstenAagaard氏が手掛けたこの7100シリーズは、スカンジナビアン・デザイン独特のシンプルさと、トッププレートやボトムプレートのとがったエッジ部分の処理に顕著に見られる平面的でハッキリした輪郭などのクラシック・アメリカン特有の要素を併せ持ったデザインが見事に表現されています。

また、燃焼室専用のドアーとは別に、灰受けボックスの出し入れ専用のドアーが設けられていたり、燃焼に必要な空気をアッシュリップ右側下端部にある給気調整レバーで一括操作できる便利な機能や外気導入システムへの対応など、機能性も充実しています。

その為、このシリーズのストーブは現代風様式やクラシック様式の建物に関係なく調和することでしょう。

7110CBは「バイキングストープ」とも呼ばれており、フルーティング(縦溝彫り)を施したサイドプレートにバイキング時代からのシンボルマークが彫り込まれています(7140CBはフルーティングのみ)。北欧ではこのマークを「セイント・ヨ八ネス・シールド」と呼んでおり、魔除けのシンボルマークとして信じられていました。

このマークは王の職務としてデンマーク人をキリスト教へと改宗させた八ラルドヴルートゥース王が西暦960年頃に建立したと言われているルーン文字で刻まれた”イェリング石碑”をはじめとする、西暦1000年頃の出土品に多く描かれています。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:2100シリーズ

ノスタルジックな姿で、英国独特の魅力を漂わせるストーブ。

ゆったりとした印象を与えているこのシリーズは「Panther stove(黒豹)」とも呼ばれており、1992年、英国の著名デザイン会社であるQueensbuly Hunt Levien社の創作品です。

これによって、モルソーが今まで築き上げてきた数多くの誇り高き遺産を代表するパワフルな中型ストーブのステイタスを確立しました。

この2100シリーズは広めの燃焼室を持っているため、長めの薪を投入することができますさらに、薪がゆっくりと爆ぜながら揺れ動いている炎を眺められる、幅の広い観音開き式の2枚ドアーパネルを装備しています。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:3440CB

Queensbury Hunt Levien社によって設計された3440CBは先進の燃焼システムの融和を図りつつも、クラシックな輪郭とスタイリッシュな装いを損なわずに今もなお存在します。

大きなガラスを持ったドアーパネルは素晴らしい炎の眺めを演出し、暖かさと心地良い雰囲気を醸し出します。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:3142CB

1998年、熟達した技術の向上とイギリスの著名なデザイン会社であるQueensbury Hunt Levien社とのコラボレーションによって生まれました。

現代的でエレガントな風貌を持ちながらも、あらゆる燃焼原理を満たしているこの3142CBは「バッジャー(あなぐま)」の愛称で慣れ親しまれており、モルソーでは常に異彩を放った存在のストーブです。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:1400シリーズ

1400シリーズはモルソーを代表するロングセラーシリーズのうちの一つです。

コンパクトで愛嬌のある容貌であるため、多くのこ家庭においては一家の中心的な存在として位置付けられており、幼少の頃より使われていたという記憶を思い浮かべてしまうようなストーブです。

これらのクラシックストーブシリーズは発売当時から今日に至るまでの問、クリーンバーン燃焼技術をはじめとする、燃焼時に発生する有害な微粒子や未燃焼ガスを最小限に抑えるための改良が施されてきました。

それによって、この1400シリーズは世界で最も厳しいと言われている環境保護要件をクリアーすると同時に、[ノルディックスワンエコラベル」の認定も与えられています。

このような最新技術の採用にも関わらず、製品のディテールに至っては特に大きな変更は加えられておらず、モルソーの象徴である栗鼠とオークの葉のレリーフ模様をあしらったサイドプレートも当時のままです。

また、省スペースへの設置需要が高いイギリスにおいてぱ「ナローボート」と呼ばれている船幅2メートル程の運河用平底船にも多く設置されています。

引用:https://www.morso.jp/

CLASSIC:6140CB

2006年に自社のプロダクトデザイナーであるKarsten Aagaardの手によって誕生したモダンタイプのロングセラーモデル。

機能性はさることながら、ドアヒンジ部分を本体表面から露出させない処理を施すことによって、よりクリーンなラインを醸し出しています。

また、その曲面フォルムと構造体である鋳鉄素材のバランスが見事に調和されており、「製品はできる限りシンプルなものを作り上げる」というモルソー社の基本哲学に則しています。

さらに、燃焼効率80.1%を誇る環境に優しいクリーンな燃焼によって燃料である薪の消費量も抑えられ、デザイン性と機能性、高燃焼効率による省エネ性の三拍子が揃ったモデルでエントリーモデルとしてヨーロッパ圏内では根強い人気を得ています。

引用:https://www.morso.jp/

BUILT IN:5660CB

5660CBはモルソーの職人技巧によって築き上げてきた伝統を頑なに守りながらも、新たな技術的進歩を取り入れたビルトインタイプのストーブです。

鋳鉄ストーブ独特のディテールとリビングルームなどの設置スペース廻りの造作デザインによって、このビルトインストーブ全体の雰囲気を自由に演出させることが可能でありながら、そのストーブ本来の顔立ちはシンプルでスタイリッシュなイメージをもっています。

5660CBは環境問題を意識している暖房機器等に課せられた多くの厳しい要件に適合できるCB(クリーンバーン)燃焼機能をはじめ、外気導入システムにも対応できる柔軟性も兼ね揃えています。

更に、このビルトインモデルの大きな特徴は、最長50cmまでの薪が投入できる大きな燃焼室を持っていることです。

引用:https://www.morso.jp/

【薪ストーブメーカー】モルソーの評判/口コミ

【薪ストーブメーカー】モルソーのまとめ

薪ストヤ編集部

モルソーの薪ストーブは、クラシカルなスタイルからモダンなスタイルまで多彩なデザインが揃っています。

また、環境に配慮した薪ストーブを作り続けていることでも支持されています。

価格帯も幅広いので、導入しやすいのも魅力ですね。

薪ストーブ専門店:LIFIELD【PR】
 

【プロ厳選!!最強のおすすめ薪ストーブベスト3!】

 
LIFIELDは、島根県東部及び鳥取県西部、大山地方を中心に木材店が運営する薪ストーブ専門店です。

2009年に開業してから約200件以上もの施工を実施し、長年の経験を基に薪ストーブを通して【安らぎ+想い】をご提供されています。

そして、合計5台もの薪ストーブがあるショールームでは、薪ストーブのデモ体験を無料で体験することが可能です。

薪ストーブ体験をしたい場合には、予約が必須ですが、詳しくは下記のLIFIELD詳細ページをご覧下さい。