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【薪ストーブ】エッセのwiki的基本情報と評判/口コミまとめ

薪ストヤ編集部

イギリスで誕生した『エッセ』は、イギリスで最も古いとされる薪ストーブメーカーです。

ここでは、エッセの基本情報(価格帯など)と実際に使用されている方達の評判や口コミ、レビューをまとめていますので、ぜひ購入される際には参考にしてみて下さいね。

【薪ストーブメーカー】エッセのwiki的基本情報

名称 エッセ
製造国 イギリス
設立日 1854年
創業地 イギリス
公式サイト(海外) https://www.esse.com/
サイト(日本代理) http://esse-japan.jp/product.html
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Pinterest Esse wood stove
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エッセの特徴

ESSEとは 1854年に英国人ジェームス・スミスが中心となって立ち上げた今も創りつづけている世界で最も歴史ある撒きストーブのブランド。

看護師ナイチンゲールや、南極探検で知られるスコットなどにも愛用されるなど、1世紀半に渡る輝かしい歴史を持ち、英国製のデザインと手作りの伝統、歴史を通じて積み重ねられた技術で人々に愛されている。

引用:http://esse-japan.jp/about.html

エッセの取扱い商品名と価格一覧

主な種類 名称 価格(希望小売価格/税別)
Plus 1
(プラスワン)
¥750,000
Campesse DX
(キャンプエッセ デラックス)
¥290,000
IRON HERAT
(アイアンハート)
¥1,080,000
ESSE200 BRIGHTON
(エッセ200 ブライトン)
¥350,000
ESSE100 DANDY
(エッセ100 ダンディー)
¥320,000
ESSE990
(エッセ990)
¥1,300,000

参照:http://esse-japan.jp/product.html

Plus1(プラスワン)

Plus1(プラスワン)

薪ストーブでの食事作りが日常のイギリスで大型クッキングストーブの隣にもう一つ・・・と作られたのが、990の約半分の大きさのプラス1。

しかしこの1台だけでも十分な火力とオーブンの容量があるため、日本のキッチンには手軽にクッキングストーブライフを始めることが出来る最適の一台とも言えます。

また天板が可動式になっており専用器具で取り外せば直火料理が出来る構造になっています。

三重の円状になっている鉄板は火力やフライパンに合わせて大きさを調整出来ます。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

上段はウッドバーニングの炉になっており、耐熱ガラスと頑丈なドアの2重構造によって保温性を高めるとともに、ドアを開ければ安心して揺らめく炎を楽しめます。

下段のオーブンは大きな火力により短時間で調理可能となります。

引用:http://esse-japan.jp/product/plus1.html

CampesseDX(キャンプエッセデラックス)

CampesseDX(キャンプエッセデラックス)

屋外にも持ち出せるサイズのクッキングストーブ。天板にはしっかりと熱が伝わり、焼き・煮込み料理が出来、広い火室ではピザや焼き魚などの直火料理も可能。

アウトドアで本格的な薪ストーブ料理が楽しめます。

濡れたタオルや服をかけて乾かすこともできキャンプやグランピングの強い味方となります。

もちろん室内にも設置可能。冬は主暖房、夏はアウトドアへと一年中楽しませてくれるストーブです。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

Ironheart(エッセアイアンハート)

Ironheart(エッセアイアンハート)

遠赤外線の熱で料理の仕上がりを格段に仕上げてくれる料理好きのためのクッキングストーブ。

揺れる炎を楽しみながら、薪火による料理の美味しさと高い暖房能力、美しい鋳鉄の堅剛さを十分に味合わせてくれます。

鋳鉄の黒は和風の木造住宅にも洋風のキッチンにも調和します。

ガラス扉から炎が見え、輻射熱も強くクッキングストーブでありながら暖房にも威力を発揮。鋳鉄の純粋な黒と、160年の歴史を持つESSE社のロゴをまとったこの伝統的なストーブは料理好きにも薪ストーブファンにも納得の一台。

天板 ドッグボーンはフライパンや鍋を6つも置ける広さ。ドッグボーンに蓋をする放熱防止板は、下ろせば過剰な放熱を抑え迅速にオーブンを温め、開けておけば鉄板からの放熱で室内の暖房に役立ちます。

このESSE独自の放熱防止板により冬だけでなく通年薪火料理を味わうことができます。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

ESSE200 Brighton(ブライトン)

ESSE200 Brighton(ブライトン)

魅力は中型ストーブながら正面のガラス扉が大きく、中で揺らぐ炎を存分に楽しめることにあります。

ガラス扉に付着した煤を取り払うエアウォッシュ機能が標準装備されておりガラスをクリーンな状態に保ちます。

空気調整レバーは3箇所あり、着火時や運転時でそれぞれ最適な空気量を調整し取り込めます。

ドアハンドルは女性にも扱いやすい大きさ。

ストーブ自体は鋼鈑製で暖まりが早く、お茶に適した温度でお湯の保温ができます。

また専用器具で操作することで手を汚すことなく灰掃除をこなすことが出来、日ごろのストーブメンテナンスの手間を軽減。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

ESSE100 DUNDEE(ダンディー)

ESSE100 DUNDEE(ダンディー)

ブライトンよりも奥行きが約40㎜タイトなダンディー。

大きなストーブでは持て余してしまう機密性の高い新築住宅や、ガレージ、離れ、などにもちょうどよい大きさ。

コンパクトながら大きなガラス扉が特徴のダンディーは炎の迫力と優雅さをそのままに、スマートなストーブライフを叶えてくれるでしょう。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

ブライトンよりも奥行きが約40㎜タイトなダンディー。

大きなストーブでは持て余してしまう機密性の高い新築住宅や、ガレージ、離れ、などにもちょうどよい大きさ。

コンパクトながら大きなガラス扉が特徴のダンディーは炎の迫力と優雅さをそのままに、スマートなストーブライフを叶えてくれるでしょう。

引用:http://esse-japan.jp/product/dundee.html

ESSE990(エッセ990)

ESSE990(エッセ990)

ESSE古来のストーブの品質に最新の燃焼技術を組み合わせた大型クッキングストーブ。

アイアンハート同様に広いドッグボーン。鋳物製火室扉は内側に炎が見えるガラス扉を設けた二重構造となっており、3つの大容量のオーブンを温めるだけのパワーを発揮。

クッキングストーブ最大の特徴は十分な断熱構造にあります。

本体の左右にはしっかりとした断熱処理が施されているため、壁や他の家具・調理器具と離さなければならない離隔距離を小さくすることが出来、調理導線をスムーズにすることが出来ます。

引用:http://esse-japan.jp/product.html

990ウッドは、料理好きな方にはたまらないクッキングストーブです。

あらゆる機能を兼ね備えたこの製品は、機能性に優れるのはもちろん、単独で設置してもキッチンに組み込んでも魅力的で、抜群の存在感を放ちます。

ステンレス製で美しさと耐久性を備えたブラケットと簡単な操作で締め付けられるハンドル。

そして、炎の揺らぎを愉しめる左上段のガラス扉は暖房効果も兼ねており、キッチンの空間を暖めてくれます。

炉内では、直火料理を楽しむこともできます。

より大きくなったホットプレートでは、6つ以上のフライパンを同時に使用でき、オーブンの容量は従来品に比べ40%以上も大きくなっています。

短時間で調理可能な温度に達するため、一度に複数の料理を作ることができ、大きな鍋料理を作ることもできます。

引用:http://esse-japan.jp/product/990.html

【薪ストーブメーカー】エッセの評判/口コミ

【薪ストーブメーカー】エッセのまとめ

薪ストヤ編集部

イギリスで最も古い薪ストーブメーカー『エッセ』は、無駄のないシンプルなデザインや炎が見やすい大きな窓が魅力です。

調理を楽しめるクッキングストーブも展開しており、イギリスだけでなく世界中で支持されています。

手頃な価格の商品もラインナップされているので、初めて薪ストーブを検討しているという方にもおすすめです。

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LIFIELDは、島根県東部及び鳥取県西部、大山地方を中心に木材店が運営する薪ストーブ専門店です。

2009年に開業してから約200件以上もの施工を実施し、長年の経験を基に薪ストーブを通して【安らぎ+想い】をご提供されています。

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