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薪ストーブメーカー【コンツーラ】のwiki的基本情報と評判/口コミ/レビューまとめ

薪ストーブメーカー【コンツーラ】のwiki的基本情報と評判/口コミ/レビューまとめ

薪ストヤ編集部

どんなインテリアにもマッチする、シンプルでモダンなデザインが魅力のスウェーデン発の薪ストーブメーカー『コンツーラ』。

ここでは、コンツーラの基本情報(価格帯など)と実際に使用されている方達の評判や口コミ、レビューをまとめていますので、ぜひ購入される際には参考にしてみて下さいね。

【薪ストーブメーカー】コンツーラのwiki的基本情報

名称 コンツーラ
製造国 スウェーデン
設立日 1965年
創業地 スモーランド地方マルカリュード
公式サイト(海外) https://www.conturastoves.com/
サイト(日本代理) http://metos.co.jp/products/kamin/stove/contura/
Facebook(海外) @Conturastoves
Facebook(日本) -
Instagram(海外) Contura Stoves
Instagram(日本)
-
Twitter(海外) @ConturaStoves
YouTube(海外) Contura
Pinterest contura stoves
公式LINE -

コンツーラの特徴

スウェーデン南部のスモーランド地方マルカリュード。緑に囲まれた豊かな自然の中にNIBEグループがあります。ここでスウェーデン薪ストーブの傑作「コンツーラ」が製造されています。
薪ストーブだけでなく、太陽エネルギー、地熱を利用したボイラーやヒートポンプなどの暖房機器はヨーロッパのみならず、世界的に知られるスカンジナビア最大の暖房機器メーカーです。
商品開発をはじめ、材料の選択、製造方法、商品のパフォーマンス、すべてにおいて環境問題と向き合い徹底した社員教育のもと、常に環境を意識した商品を提供し続けています。

代表的な商品である薪ストーブ「コンツーラ」もそのひとつです。燃焼効率を上げ、燃料消費と排気量を減少させ、小さくても暖かい薪ストーブの実現は、そのあらわれです。
伝統的な鋳物や石で仕上げられた薪ストーブと違い、スウェーデンデザインを基調にスチールやガラスで仕上げられたモダンなフォルム。ガラスの王国といわれるスモーランド地方でつくられた薪ストーブ「コンツーラ」は「薪ストーブの王様」とよばれています。

90年代中頃に始まったエネルギー高騰により、薪ストーブの需要も高まりを見せました。
化石燃料からの脱却を促進し、国籍、年齢、性別、地域、時間と様々な状況の区別無く、一日の温もり、やすらぎ、健康であることの幸せを感じ、実現できる商品の提供を目指してたNIBEグループは薪ストーブ「コンツーラ」をはじめとするインテリア性にも優れた幅広い商品を揃え、ヨーロッパでのマーケットリーダーとなっています。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラの取扱い商品名と価格一覧

主な種類 名称 価格(希望小売価格/税別)
コンツーラ C620G ブラギ ¥690,000
コンツーラ C810G マーニ ¥390,000
Ci51 Fika (フィーカ) ¥1,200,000
コンツーラ C35L リンネ ¥630,000
コンツーラC35T スモーランド ¥1,100,000
コンツーラC51 ヤンソン ¥390,000
コンツーラC780 アービスコ ¥590,000

参照:

コンツーラ C620G ブラギ

蓄熱でより長く、よりあたたかく
C620Gブラギは、C35TスモーランドやCi51フィーカと同様に、中に130㎏ものパワーストーンを保有しています。蓄熱したパワーストーンから、柔らかくあたたかい熱が長時間に渡りゆっくりと放熱されます。高気密高断熱住宅にも、マッチしやすい魅力があります。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラ C810G マーニ

よりシンプルで、よりエレガント
C810Gマーニはデザインはシンプルですが、炉のフェイスアップされた様はよりエレガントになりました。コンパクトで、取り付けも簡単。奥行きも狭く都市部などの狭い部屋に設置しても部屋の空間を大きく保てるコンツーラのエントリーモデルです。

引用:http://metos.co.jp/

国際的デザイン・アワードをダブル受賞
優れたデザインのプロダクトに与えられる、国際的デザインアワードをダブル受賞。 特徴的な楕円形のデザインで、小型でありながら高性能。 革新とデザインに与えられた賞です。

引用:http://metos.co.jp/

Ci51 Fika (フィーカ)

大切な誰かを誘いたくなる暖炉
スウェーデンの人たちにとって、最も大切な時間のひとつがFika(フィーカ)である。
スカヴィフィーカ?(お茶しない?)と声をかけ、家族、同僚、友人たちと過ごすコーヒーブレイクのことである。このさりげないひとときでのコミュニケーションが心も体もリフレッシュし、新しいアイデアも浮かび、仕事への意欲につながっていくようである。
ひとりではなく、複数の大切な人たちとの時間の共有。
これこそフィーカがコーヒーブレイクの芸術といわれる由縁である。
フィーカに重要なものは、おいしいコーヒーとお菓子そして雰囲気。それを盛り上げるのが現代の住環境に調和したデザイン、大きく広がるシルクファイヤー、大切な誰かを誘いたくなる暖炉、フィーカである。
Ska vi Fika?

引用:http://metos.co.jp/

進化したフリースタンディング暖炉
住環境に調和したデザインと機能
3面ガラスに広がるシルクファイヤー
4段階の給気コントロール
パワーストーンによる蓄熱

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラ C35L リンネ

自然豊かなスウェーデン・スモーランド州は、植物の分類体系を作り上げたカール・フォン・リンネ博士の故郷。
冬はモノトーンに覆われる北欧も春の訪れとともに様々な花が咲き色彩豊かな世界が広がります。
冬に色を添える薪ストーブの登場です。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラC35T スモーランド

豊かな森林ときれいな水に恵まれたスモーランドは、コンツーラの生まれ故郷。ガラスの王国としても知られています。
ガラス越しの美しいシルキーファイヤーが自慢のコンツーラは、「薪ストーブの王様」と呼ばれることも。
ソープストーンで囲まれたシャープなデザイン、重さを感じさせない上品な佇まい、自然の中のフォーカルポイント。「スモーランド」はコンツーラの逸品です。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラC51 ヤンソン

インテリアにも薪ストーブにもこだわりたい。
さりげなく部屋にマッチし、見るほどに愛着のわく、小型鋳物製。その名のとおり、スウェーデンの国民的料理「ヤンソンさんの誘惑」をはじめとする料理を楽しめます。炎はコンツーラ自慢の「シルクファイヤー」。操作は容易で最新機能を搭載した、キュートでモダンな薪ストーブです。

引用:http://metos.co.jp/

お料理も楽しめる広い炉内
コンパクトながら、炉内スペースは広く、奥行きもあるため、薪ストーブ料理も手軽に楽しめます。
炉の大きさは幅35cm×奥行27cm×高さ30cmで、35cmの薪が入ります。
フラットに仕上げた天板。最大限に大きくできた炉内、いずれも料理を楽しめます。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラC780 アービスコ

冬だけでなく、いつでも炎を楽しみたいと思わせる薪ストーブ「アービスコ」。その佇まいはまさに黄金比。
正面、サイドの大きなガラス越しのシルクファイヤーのゆらめきは、薪ストーブの炎のイメージを一変します。性能、インテリア性を兼ね備えたコンツーラの逸品です。

引用:http://metos.co.jp/

正面、サイドの大きなガラス、すらりと伸びた脚(ペデスタル)。
目線は自然と、炎へ向かいます。 コンツーラ自慢のシルクファイヤーを楽しむための炎の劇場を演出するデザインとなっています。 スウェーデン・スモーランド地方は「ガラスの王国」とも呼ばれており、その精巧なガラス仕上げを通して見る炎は、見る人の心もあたためます。

引用:http://metos.co.jp/

コンツーラの評判/口コミ

コンツーラのまとめ

薪ストヤ編集部

コンツーラの薪ストーブは、大きくて美しいガラス窓などのデザイン性の高さだけでなく、コンツーラ独自の燃焼方式や二重構造、パーツカスタムが可能な点など機能面においても多くの魅力があります。

シルクファイヤーと呼ばれるコンツーラの美しい炎を見ながら、ゆっくりとお茶を味わう時間はきっと格別ですね。